[巻頭言]波を描く、地図を編む――『Padograph雑誌』の創刊に寄せて 神野鷹彦 現下の国際情勢や情報環境において、人間をより自由にするものとはなにか。言語の持つ限界を突破する方法論としての「地図」を提案するとともに、日本現代美術史を代表する3つの著作について批判的に検討します。
🦄超重要なお知らせ🦄 美術批評誌『Padograph雑誌』を創刊します。 第1号の特集は「アジア現代美術」。日韓中越の現代美術シーンについての論考+座談会、台湾美術史論考、韓国の批評コレクティブYellow Pen Clubによる論考を一挙掲載。激ヤバ鬼マスト! な1冊ができました。https://note.com/padograph/n/n9039f9c12d49
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