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『幻想と怪奇』note041:短編小説の楽しみ、再び note.com/fancy_lion71... 更新しました。今回は、怪奇幻想の枠におさめて良いか迷うものの、見逃せない短編集2点を紹介しています。
Katz@PanTraductia
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A one-man company of translator(English-Japanese) and editor. 英和翻訳・出版編集・和文校正の一人会社です。仕事迅速、随時受注。『幻想と怪奇』編集室主宰。訳書新刊『誰かがいる部屋 A・M・バレイジ怪談傑作集』新紀元社。本名での訳書にジャック・ロンドン『試合/獰猛なる野生児 ボクシング小説集』光文社古典新訳文庫。 自由と平和の使者エル・ドセ(El Doce / No.12)として日本国憲法を護持、第12条の「不断の努力」の体現を目指す。
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『幻想と怪奇』note041:短編小説の楽しみ、再び note.com/fancy_lion71... 更新しました。今回は、怪奇幻想の枠におさめて良いか迷うものの、見逃せない短編集2点を紹介しています。
不二家のペコちゃんは1950年、ポコちゃんは翌年デビュー。その後、仲間が増えて、今年は「かめ吉」が登場とのこと。仕事場に不二家のお菓子が「ご自由にどうぞ」と置いてあり、パッケージに知らない小鳥や兎や亀がいたので気づいた。メンバーはリンク先に。 www.fujiya-peko.co.jp/pekoroom/pro...
「私が『私』を代表する」 みな、これを口にして立とう。
世界中で話題になっているこの動画。やはり機械翻訳には任せられないし、当のアメリカ国民や、他の民主国の人びとに「アメリカ史に遺る最も重要な動画の一つ」と言わしめる動画なので、自分の言葉で訳し、伝えたいと思い、作業しました。敢えてクレジットは入れていないので、ご自由に利用ください。Xではダウンロードも可能です。 彼女の発言は3つの聴衆に向けられており、一つは取材者に対して(ここは敬語に)。もう一つはアメリカの為政者たちに対して(ここは常体に)。そして、もう一つはアメリカ国民に対して向けられていました(これも常体に)。それぞれ違いが伝われば幸いです。
チャールズ・ボーモント、宇野利泰、植草昌実のセッションについては、この本に書きました。ごく短いあいだでしたが、日本推理作家協会の会員でした。 www.kadokawa.co.jp/product/3217...
考えさせられます。哲学科の学生だった頃は、概説書は第三者の解釈が入っているからと避け、カントであれば『プロレゴメナ』など、著者本人が書いた概説や入門とされるものをまず読んでいました。が、やはりある程度の予備知識があったほうが理解は進むものです。そう考えて、私は哲学書を読む際、著者についての本と併読するようになりました。たとえば、ヴィトゲンシュタイン『哲学探究』と、マルコムの『回想のウィトゲンシュタイン』のように。
みなさん入門書・概説書的なものを買う・読むとして、文学作品の場合は作品読んでからにしよう、となるけど、哲学書の場合は自分では読めないから(読まずに)概説書を買うって傾向ありますかね。いや、文学(研究)にとってはそこが案外ディスアドバンテージになっているかもしれないなどと思いましてね。
「AIは小説家になりたがっていないから創作しない」という筒井康隆の喝破を思い出した。AIは勃ちも濡れもしない。 wired.jp/article/only...
『世界の喜劇人』と『紳士同盟』、『ちはやぶる奥の細道』は大好きな本です。 いちどお目にかかってお話したかった。 感謝を込めてお見送りします。 www.asahi.com/articles/ASV...
【書評掲載】拙訳書『誰かがいる部屋 A・M・バレイジ怪談傑作集』(新紀元社)を、以下二誌の書評で取り上げていただきました。心からの感謝を。 『小説推理』11月号 東雅夫評 futabasha.co.jp/magazine/suiri 『S-Fマガジン』12月号 笹川吉晴評 www.hayakawa-online.co.jp/shop/g/g0000...
国家事業で「人工知能(AI)を活用した多言語翻訳」などと言っているようでは、この時点で失敗が決まったようなもの。 www.yomiuri.co.jp/economy/2026...