ぽーしょん
ぽーしょん
@potionlilac.bsky.social
FFXIV×Pokemon ▶ http://min.togetter.com/HD784FJ メイン稼働することになるまでは↑の妄想を吐き散らかす場所。(描いた順) 感想くれたら嬉しいです。
1.7K followers0 following68 posts
タタル、ロウェナ、アメリアンスとヒカセンと出会うやり手の方たちに続いたんだったか、シャリタツが描きたくて逆算でハンコックを選んだんだったか、そんな動機だった覚えがある。したたかなエセ和風の雰囲気が大変良く合ってる二人かと思います。 ウルダハのストリート暮らしの頃に出会ったスナヘビと今も一緒です。ハンコック自体にもどことなく蛇を感じるんですが、掴みどころがない狡猾な感じがそうなのか、某海賊漫画の女帝の印象のせいか… シャリタツとはクガネで商会の番頭を担うようになってから意気投合を果たしていそう。 和モチーフのポケモンはひんがしの国のNPC用にある程度温存してるんですが、まだまだ少ないですね~~。
このとき母の日が近かったので描いたやつ。 原初世界の各国盟主の手持ちにはそれぞれ御三家を入れる事にしてますが、シャーレアンは民主政のためトップがおらず。 そのため暁月ストーリー中、シャーレアンで最も活躍してたお母様にアシレーヌを持ってもらいました。頭飾りはシャーレアン仕様で巻貝になってます。 フルシュノにもニャオニクスは持たせようと思っていて、旦那や双子は猫なのに対しアメリアンスは鼠です。 鼠は色々なお話で猫よりどこか一枚上手な存在であり、富や繁栄の縁起物という側面もあるということで割りと象徴性です。かわいい絵面にもなった。 二人が結ばれる事になった出来事にワッカネズミが関わっていると良いな。
"イダ"とパパリモです。 イダはリセの項目で語った通り。まだまだポケモンも未熟です。コジョフーの進化レベルがありえんくらい高いというのは無視してます。 パパリモはポジションの割になかなか掘り下げも少なく難儀、概念強めに選びました。呪術師のイメージと本人のカラー(ゴールデンアイ)的に活性の雷と黄色、特殊型、全体的に黄色緑と丸。 デンリュウはメリープからの付き合い。ドラゴンの形に進化した時は師に竜の扱い方を教わったと思います。ウツボットも多分シャーレアンから一緒。エオルゼアに渡った後も黒衣森での調査やシルフ族との折衝に役立ってそう。 一応パパリモは単体でもう一枚描こうと思ってますがいつになるやら…
今は昔イキイキしてた頃です。 この遊びを始める数年前に一度試しに妄想してた頃からラティオスとニャスパーに決めてました。安直だけどそれがいい。 ルイゾワがエオルゼアに旅立ち、ダラガブが徐々に大きくなっていくある日、彼の頼みでラティオスは第七霊災後当時11歳のアルフィノの元に。 主の遺言を守るためにアルフィノのボールに入るが、聡明すぎる故自身の戦いは回避し(ニャスパーが未進化)、悪い意味で自信家に成長したアルフィノとはやはり馬が合わず…。 「なに、お祖父様を敬愛する者同士、いつか理解り会える日が来るさ」などと宣っている様が浮かぶ。 結局、いつまでもラティオスからは認められないままあの日を迎えます。
竜狩りに勤しんでた頃のエスティニアン。 幼い頃に相棒ムックルと共にニーズヘッグから逃れました。ムクホークは勇猛に大空を舞い捨て身で戦ったり、群れから独り立ちする生態にエスティニアンを感じた。 アイメリクのポッチャマとエスティニアンのムックルは、DPの主人公ライバルの関係もちょっと意識してます。出会った頃はお互い進化二段目あたり? 竜騎士団では特別なカブルモの育成法が確立されており、神殿騎士団から選抜され竜騎士になると、ドラケンアーマーを纏った特別なシュバルゴが1体ずつ配属される。 通常進化でのシュバルゴは「とびはねる」は覚えないが、このシュバルゴは「ジャンプ」等、竜騎士と同じ槍の技を扱えます。
不滅隊は岩です。イフリートに有利、砂塵下での戦闘に強い。 何よりナナモへの忠義がラウバーンをそうさせたのかもしれない。不滅隊は一枚岩じゃなかったが(うまい) ラウバーンはアラミゴ軍の士官時からエンブオー、コドラ、タイレーツと戦場を駆けている。 アラミゴの猛牛として剣闘士で活躍する辺りでのサイドン、そしてナナモに忠を誓いメレシーを連れる。 ピピンのタテトプスは鉱石の選別を手伝っていた頃から。剣闘士、隊士と過ごし立派なパートナーです。プロテクターと共に義父上からサイドンを託される。メレシーもいますが入れ忘れです… ラウバーンがナナモの剣なら、ピピンはナナモの盾として今後不滅隊を支えることでしょう。