青弓社

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1981年創業の出版社です。 人文書(社会学・歴史・哲学など)や芸術書(映画・音楽・写真・美術・演劇)、文芸書(評論・サブカル)などを刊行しています。新刊・既刊情報などをお届けします。

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本日のTBSラジオ 「荻上チキ・Session」に 『人種って何なんだ?』の著者、 クラーク志織さんが出演します! 日本とイギリスで生活するなかで、日々感じていることなど、新刊の内容についてもお話しいただくと思います。 そして、明後日30日(金)には今野書店で ジャーナリストの安田菜津紀さんとの刊行記念イベントもあります。 まだ若干お席に余裕がありますのでこちらもぜひ。 オンライン・アーカイブ配信もあります! peatix.com/event/5218982

peatix.com【会場参加あり】『人種って何なんだ?』(青弓社) 刊行記念 クラーク志織×安田菜津紀トークイベント 「ミックスルーツとしてレイシズムに向き合う」政治家の演説で、街角で、SNSで、人種やレイシズムに基づくヘイトスピーチは絶えず、世界的にも排外主義を掲げる政党が支持を伸ばしています。 こんなにも人々を分断させる「人種」って...

【荻上チキ×日比麻音子】10/28(水) ▷17:05~衆院の比例定数削減か(澤田大樹) ▷17:45~チキコラム ▷18:00~クラーク志織「人種って何なんだ?」 ▷19:05~特集「イスラエルの総選挙から見えてきたものは」(鶴見太郎、曽我太一) radiko.jp/share/?sid=T... #ss954

【イベント告知】 10月30日(金)19時~ 今野書店 📗『人種って何なんだ?』刊行記念トークイベント クラーク志織×安田菜津紀 開催まであと3日! こんなにも人々を分断させる「人種」ってそもそも何なんだ? 「ミックスルーツとして、いまの世界をどう生きていくか」「社会にとって、ミックスルーツの人々の声をちゃんと聞くことの意味」などをお話しいただく予定です。 当日イベント後にはサイン会も開催。 アーカイブ配信もあります! みなさまのご参加をお待ちしております。 ▼詳細やご予約はこちらから peatix.com/event/5218982

peatix.com【会場参加あり】『人種って何なんだ?』(青弓社) 刊行記念 クラーク志織×安田菜津紀トークイベント 「ミックスルーツとしてレイシズムに向き合う」政治家の演説で、街角で、SNSで、人種やレイシズムに基づくヘイトスピーチは絶えず、世界的にも排外主義を掲げる政党が支持を伸ばしています。 こんなにも人々を分断させる「人種」って...

/ 📢11月近刊 \ 小森陽一『文体としての物語・増補新装版』のカバーができあがりました! 二葉亭四迷や森鴎外などを題材にして、新しい文体と物語が誕生した時代をとらえ、表現することと読むこと、聴くことに目を向けて近代文学の始まりを問い直す一冊です。 ▼詳細はこちら www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

『13歳からのアニメ考察入門――感動を言葉にするレッスン』の著者・落合真司さんの「原稿の余白に」を公開しました! 著者の、表現者としての原点になったエピソードや、執筆の裏話などを語っています。ぜひご一読ください。 「表現者としての原点――『13歳からのアニメ考察入門――感動を言葉にするレッスン』を出版して」 yomimono.seikyusha.co.jp/yohakuni/bla...

【イベント告知】 10月30日(金)19時~ 今野書店 📚『人種って何なんだ?』刊行記念トークイベント クラーク志織×安田菜津紀 いよいよ金曜日開催! 国内外で排外主義が高まり、人々の分断が進行するいま。 社会にとって「他者」とは誰を指すのか? アーカイブ配信があるので、ご予定にあわせて後日ゆっくりご視聴いただくことも可能です! みなさまのご参加をお待ちしています。 ▼詳細やご予約はこちらから。 peatix.com/event/5218982

peatix.com【会場参加あり】『人種って何なんだ?』(青弓社) 刊行記念 クラーク志織×安田菜津紀トークイベント 「ミックスルーツとしてレイシズムに向き合う」政治家の演説で、街角で、SNSで、人種やレイシズムに基づくヘイトスピーチは絶えず、世界的にも排外主義を掲げる政党が支持を伸ばしています。 こんなにも人々を分断させる「人種」って...

\📣告知📣/ きょう付の「朝日新聞」に三八広告を打ちました! ・山中智省『ライトノベルのメディア史』 ・仲修平『自営業・フリーランスの社会学』 ・クラーク志織『人種って何なんだ?』s の3点です。 以下のURLから試し読みできます📖ぜひごらんください!

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\📣告知📣/ きょう付の「朝日新聞」に三八広告を打ちました! ・山中智省『ライトノベルのメディア史』 ・仲修平『自営業・フリーランスの社会学』 ・クラーク志織『人種って何なんだ?』s の3点です。 以下のURLから試し読みできます📖ぜひごらんください!

📚告知🍂 とうとう今週末開催! 神保町ブックフェスティバル 青弓社では、書籍を全品50%オフで販売します。 📅10/24(土)、10/25(日) ⏲10:00~18:00 📍Dブロック南⑧ ※雨天時は中止の可能性があります。ご了承ください。 天候が崩れないことを祈りつつ、読者の皆さまのお越しをお待ちしております! #神保町ブックフェスティバル

【新刊】 落合真司 『13歳からのアニメ考察入門――感動を言葉にするレッスン』 10月28日(水)刊行! アニメ作品のなかに自分の人生との接点を見つければ、誰でもアニメを「自分だけの言葉」で考察できる! 『鬼滅の刃』『宇宙兄弟』など22の人気作品の紹介と感想の実例を読むことで、感動を誰かに伝えるためのコツがつかめる入門書。

📚告知📚 本日正午より、楽天ブックスで 「謝恩価格本フェア」が始まりました。 12月25日(金)までの約2か月間、参加出版社の一部商品が期間限定で45%OFFになっています。 この機会にぜひごらんください! ▼販売ページはこちら books.rakuten.co.jp/search?merch...

【イベント告知】 10月30日(金)19時~ 今野書店 📙『人種って何なんだ?』刊行記念トークイベント クラーク志織×安田菜津紀 排外主義が高まりをみせる今の社会に辛さや息苦しさ、戸惑いを抱いている方へ。 ・そもそも人種とは? ・レイシズムにどう抗っていくか 一緒に手をとり、考え、行動していくためのひとつのきっかけとして、ぜひ。 イベント終了後にはサイン会も開催!(会場参加者の方向け) また、アーカイブ配信があるので、後日ゆっくりご視聴いただくことも可能です。 ▼詳細やご予約はこちらから。ご参加お待ちしております! peatix.com/event/5218982

peatix.com【会場参加あり】『人種って何なんだ?』(青弓社) 刊行記念 クラーク志織×安田菜津紀 「ミックスルーツとしてレイシズムに向き合う」政治家の演説で、街角で、SNSで、人種やレイシズムに基づくヘイトスピーチは絶えず、世界的にも排外主義を掲げる政党が支持を伸ばしています。 こんなにも人々を分断させる「人種」って...

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【イベント告知】 10月30日(金)19時~ 今野書店 📚『人種って何なんだ?』刊行記念トークイベント クラーク志織×安田菜津紀 政治家の演説で、街角で、SNSで、人種やレイシズムに基づくヘイトスピーチは絶えません。 ・こんなにも人々を分断させる「人種」とは何なのか? ・レイシズムにどう抗っていくか? 一緒に考える夜にしませんか。 イベント終了後はサイン会も開催! ▼詳細やご予約はこちらから。アーカイブ配信もあります。 ご参加をお待ちしています! peatix.com/event/5218982

peatix.com【会場参加あり】『人種って何なんだ?』(青弓社) 刊行記念 クラーク志織×安田菜津紀 「ミックスルーツとしてレイシズムに向き合う」政治家の演説で、街角で、SNSで、人種やレイシズムに基づくヘイトスピーチは絶えず、世界的にも排外主義を掲げる政党が支持を伸ばしています。 こんなにも人々を分断させる「人種」って...

/ 書評掲載📣 \ 「赤旗」に、西本佳代『「ケアする大学」とは何か』の書評が載りました! 評者は杉田真衣さんです。ありがとうございます! 「日々迷いながら、学生の窮状をなんとかしようと奮闘している大学教職員を励ます書である。同時に本書は、学内外の支援体制、ひいては国の施策を厳しく問い、いま必要なことを具体的に提示している」。 ▼『「ケアする大学」とは何か』詳細はこちら seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

【イベント告知】 10月30日(金)19時~ 今野書店 📚『人種って何なんだ?』刊行記念トークイベント クラーク志織×安田菜津紀 政治家の演説で、街角で、SNSで、人種やレイシズムに基づくヘイトスピーチは絶えません。 ・こんなにも人々を分断させる「人種」とは何なのか? ・レイシズムにどう抗っていくか? 一緒に考える夜にしませんか。 イベント終了後はサイン会も開催! ▼詳細やご予約はこちらから。アーカイブ配信もあります。 ご参加をお待ちしています! peatix.com/event/5218982

peatix.com【会場参加あり】『人種って何なんだ?』(青弓社) 刊行記念 クラーク志織×安田菜津紀 「ミックスルーツとしてレイシズムに向き合う」政治家の演説で、街角で、SNSで、人種やレイシズムに基づくヘイトスピーチは絶えず、世界的にも排外主義を掲げる政党が支持を伸ばしています。 こんなにも人々を分断させる「人種」って...

🌊紹介掲載🌊 10月11日付の「北海道新聞」で、伴野昭人さんが村上陽子『沖縄文学のざわめき』を紹介してくださいました🌅ありがとうございます! 「作家たちは何かを背負っている。行間に息づく死者たちの声に耳をすましたい」。 ▼『沖縄文学のざわめき』詳細はこちら www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

/ 📽紹介掲載 \ 「キネマ旬報」11月号で、岡田秀則さんが真魚八重子『恐怖と孤独と寂しさのシネマガイド』を紹介してくださいました🎞ありがとうございます! 「見逃せないのは、女性の裸体を安易に消費する映画のあり方を唾棄しつつ、それでもそんな「男どもの映画」こそ女性によって見られねばならないと訴える意志だろう」。 ▼『恐怖と孤独と寂しさのシネマガイド』詳細はこちら www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

/ 📣いよいよ今週末! \ 佐久本佳奈『抵抗のカルトグラフィ』、奥間勝也『骨を掘る男』刊行記念 トークイベント「21世紀に沖縄の戦争と歴史に向き合うこと」 マルジナリア書店での開催です! 沖縄に生きる一人ひとりの身体経験から、戦争の記憶をどう捉え直すことができるのか、一緒に考えてみませんか。 📝10月31日(土)18:00-19:30 📝マルジナリア書店にて対面で開催(アーカイブ配信あり) ▼ご予約はこちらから! yorunoyohaku.com/items/6ab77f...

📚書評掲載📚 10月24日付「週刊東洋経済」に、西本佳代『「ケアする大学」とは何か』の書評が載りました! 評者は渡部沙織さんです。ありがとうございます! 「「ケアする大学」は一部の美談ではない。高等教育のユニバーサル化が映す、現代日本の大学の必然的な姿なのである」。 ▼『「ケアする大学」とは何か』詳細はこちら seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

📢フォーラムのお知らせ📢 『図書館を学問する』の著者、佐藤翔さんが10月21日(水)にパシフィコ横浜でフォーラムをおこないます。 開催日時:2026-10-21(水) 13:00-14:30 libraryfair.jp/forum/2026/2... 前半は「図書館学」を読みものとして著し、広く社会にまで「教養」として広めようという佐藤さんの野望について語り、後半はディスカッションをおこなう予定です!  開催が近づいています。ぜひチェックしてみてください!

libraryfair.jp【TRC】図書館情報学を教養とするご案内 『図書館を学問する』、『教養としての査読』と、図書館情報学に関するテーマを扱いながら、研究者だけではなく現場の図書館員や広く一般の人々をターゲットする著書を立て続けに刊行している佐藤翔氏。一見、敷居の高い「図書館学」や「学術情報流通論」を読みものとして成立させることで、図書館現場や広く社会にまで「教養」としてインストールしようという、佐藤氏の野心について前半は語っていただきます。 後半では逸村裕氏を司会進行役として、気鋭の若手図書館情報学者である河本毬馨氏、現役図書館長でありJLA認定司書でもある八木敏仁氏を指定質問者としたディスカッションを展開していきます。

📰書評掲載📰 「週刊読書人」10月16日号に、村上陽子『沖縄文学のざわめき――記憶と痛みの気配をなぞる』の書評が掲載されました📢 「読者もまた、本書を読むことで、自らがどのような‟日本人”であり得るのかを問い直すことになるだろう」 評者の尾西康充さん、ありがとうございます! www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

\.⌖✨見本出来✨⌖./ 落合真司『13歳からのアニメ考察入門』の見本が届きました! 装画は水谷慶大さん(https://www.mizutanikeita.com/)です。 夢や目標を追いかける姿、真摯に仕事と向き合う人々などを描く22のアニメ作品の紹介と、その感想の実例を読むことで、自分だけの考察の仕方のコツがつかめる入門書です。 10月23日(金)から出荷開始です! www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

【新刊】 仲 修平 『自営業・フリーランスの社会学――ジェンダーで読み解く現代の働き方』 10月20日(火)刊行! 生涯正社員として働くことが必ずしも最適解とは言い切れないこの不確かな時代。やりがいも安定性も兼ね備えた働き方はいかに可能だろうか? 性別や年齢にかかわらず、誰もが伸びやかに働ける社会への糸口を探ります。 お近くの書店でぜひお求めください!

【イベント告知】 10月30日(金)19時~ 今野書店( @konnoshoten.bsky.social ) 『人種って何なんだ?』刊行記念トークイベント クラーク志織( @shioriclark.bsky.social )×安田菜津紀( @natsukiyasuda.bsky.social ) 世界的に排外主義が広がるいま。 こんなにも人々を分断させる「人種」って何なんだ? レイシズムにどう抗っていくか、ともに手をとり考えませんか。 会場参加の方向けに、クラークさん、安田さんのサイン会も開催します。 ▼詳細やご予約はこちらから! peatix.com/event/5218982

peatix.com【会場参加あり】『人種って何なんだ?』(青弓社) 刊行記念 クラーク志織×安田菜津紀 「ミックスルーツとしてレイシズムに向き合う」政治家の演説で、街角で、SNSで、人種やレイシズムに基づくヘイトスピーチは絶えず、世界的にも排外主義を掲げる政党が支持を伸ばしています。 こんなにも人々を分断させる「人種」って...

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『人種って何なんだ?』刊行記念トークイベント クラーク志織×安田菜津紀 政治家の演説、街角、SNSで、人種やレイシズムに基づくヘイトスピーチは絶えず、世界的に排外主義が広がっています こんなにも人々を分断させる「人種」とは何か。ともに考えませんか peatix.com/event/5218982

peatix.com【会場参加あり】『人種って何なんだ?』(青弓社) 刊行記念 クラーク志織×安田菜津紀 「ミックスルーツとしてレイシズムに向き合う」政治家の演説で、街角で、SNSで、人種やレイシズムに基づくヘイトスピーチは絶えず、世界的にも排外主義を掲げる政党が支持を伸ばしています。 こんなにも人々を分断させる「人種」って...

/ 📣イベント \ 佐久本佳奈『抵抗のカルトグラフィ』、奥間勝也『骨を掘る男』刊行記念 トークイベント「21世紀に沖縄の戦争と歴史に向き合うこと」 マルジナリア書店での開催です! 沖縄に生きる一人ひとりの身体経験から、戦争の記憶をどう捉え直すことができるのか、一緒に考えてみませんか。 📝10月31日(土)18:00-19:30 📝マルジナリア書店にて対面で開催(アーカイブ配信あり) ▼予約はこちらから! yorunoyohaku.com/items/6ab77f...

📚告知🍂 10/24(土)、10/25(日)に開催 本のお祭り神保町ブックフェスティバル! 青弓社は今回も参加します! 書籍を全品50%オフで販売します。 この機会をお見逃しなく! 【D-南⑧】にて、 両日10時~18時まで。 お待ちしております~! ▼詳細はこちらです osanpo-jimbo.com/info/6870519 #神保町ブックフェスティバル

柿谷浩一 「山下智久を語り尽くすまでがぼくの仕事」 ご無沙汰してしまいましたが、半年ぶりに更新です🍁🍂 連載第12回のテーマは『正直不動産』! 本音と建前だらけの忖度社会だからこそ、山Pの真っすぐなコトバが刺さる作品でしたね😿 ぜひお読みください~🍠 yomimono.seikyusha.co.jp/yamashitatom... #山下智久を語り尽くすまでがぼくの仕事 #山下智久 #俺たちの箱根駅伝

\📣告知📣/ 10月7日付の「読売新聞」に三八広告を打ちました! 🏫北澤毅/鶴田真紀編著『教育が「発達障害」を作るとき』 🗣髙畑早希『民話運動とジェンダー』 🔍森山公夫『てんかんの人間学的探求』 の3点です! 以下のURLから試し読みできます📖ぜひごらんください!

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\📣告知📣/ 10月7日付の「読売新聞」に三八広告を打ちました! 🏫北澤毅/鶴田真紀編著『教育が「発達障害」を作るとき』 🗣髙畑早希『民話運動とジェンダー』 🔍森山公夫『てんかんの人間学的探求』 の3点です! 以下のURLから試し読みできます📖ぜひごらんください!

/ 見本出来📣 \ 山中智省『ライトノベルのメディア史――若年層向け文庫レーベルの誕生と発展』の見本が届きました。装画は東京モノノケさん(@tokyomononoke.bsky.social)です。 マンガ、アニメ、ゲームなどのジャンルやメディア、文化と共鳴しながら独自の領域を展開してきた「複合的な文化現象」であるライトノベルの誕生から確立を、「ライトノベルのメディア史」として描き出すライトノベル研究の決定版! 200点を超える図版も所収しています。 10月19日に出荷開始です! www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

˗ˏˋ ✨10月近刊✨ ˎˊ˗ 落合真司『13歳からのアニメ考察入門』のカバーができあがりました🌠装画は水谷慶大さん(https://www.mizutanikeita.com/)です。 『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』や『鬼滅の刃』、『テルマエ・ロマエ ノヴァエ』などの人気作品を通して、自分の「好き」や「面白い」を言葉にする方法をレクチャーします。https://www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784787274885/

📢記事掲載! BRUTUSの今月号(No.1063)「犬と、暮らせば。」特集に、『犬像をたずね歩く』『全国の犬像をめぐる』の著者・青柳健二さんのインタビュー記事が掲載されました! 👉https://brutus.jp/post-528361/ 「オーストラリアの先住民には“犬のおかげで人間になれる”という言葉が伝わっています。犬がいなかったら今の私たちはないし、犬も人と暮らさなかったら今の犬ではなかったかもしれない。人が思いを込めた犬の像は、そんなことを教えてくれます」 犬愛にあふれた記事、チェックしてみてください!

seikyusha.co.jp犬像をたずね歩く あんな犬、こんな犬32話 | - 青柳 健二(著)人を助けた犬、学校犬、奇跡の犬、伝説の犬、信仰の犬……像になった犬は、飼い主や地域の人々との信頼関係と親密な時の経過を全身で表現し、なかには伝承から畏れを感じさせる像もある。人々の思いと物語が結晶した約100体をカラー写真210点で紹介する。

\.⌖🫧書評掲載🫧⌖./ 10月4日付の「中国新聞」に、村上陽子『沖縄文学のざわめき』の書評が載りました。評者は新城和博さんです。 「沖縄文学は、さまざまな暴力、トラウマを忘れることなく、ざわめき続け、語り直し、新たな言葉を獲得し続けるのだろう」。ありがとうございます! www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

\🌄11月近刊🌄/ 小森陽一『文体としての物語・増補新装版』 品切れの名著を新装版で復刊!  明治期に西欧的な文体が導入されるにつれて、作家たちは文学をどのように変化させ、新しい文体と物語をどのように創造しようとしたのか。 新しい文体と物語が誕生した時代をとらえ、表現することと読むこと、聴くことに目を向けて近代文学の始まりを問い直す労作です。 www.seikyusha.co.jp/bd/isbn/9784...

seikyusha.co.jp文体としての物語・増補新装版 | - 小森 陽一(著)明治期に西欧的な文体が導入されるにつれて、作家たちは文学をどのように変化させ、新しい文体と物語をどのように創造しようとしたのか。旧来の文体を解体して新しい型を生み出す過程を、二葉亭四迷や森鴎外などを題材に「小説を書くということ」「記憶を語るということ」という視角から分析する。さらに、「言葉を受け取るということ」と部を立てて読書行為も丁寧に腑分けする。新しい文体と物語が誕生した時代をとらえ、表現する...