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Replying to @tkatsumi06blue.bsky.social

【追記】スレッズで得られた情報を追記します。 この映像は、2025年6月のNo Kings Day Rallyからの映像で、取材に応えたのは当時18歳のラヴォラ・ヴィンセント(LAVORA VINCENT)さん。ジョージア州ケネソー州立大学の学生さんだったそうです。映像はDRM News が配信しました。こちらがフル動画です。 youtu.be/JJQS22Off2E?...

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世界中で話題になっているこの動画。やはり機械翻訳には任せられないし、当のアメリカ国民や、他の民主国の人びとに「アメリカ史に遺る最も重要な動画の一つ」と言わしめる動画なので、自分の言葉で訳し、伝えたいと思い、作業しました。敢えてクレジットは入れていないので、ご自由に利用ください。Xではダウンロードも可能です。 彼女の発言は3つの聴衆に向けられており、一つは取材者に対して(ここは敬語に)。もう一つはアメリカの為政者たちに対して(ここは常体に)。そして、もう一つはアメリカ国民に対して向けられていました(これも常体に)。それぞれ違いが伝われば幸いです。

東京都アプリ(やってない)で婦人科健診(やった)受診ずみの報告をすると2000円相当のポイントがつくんだってーと聞いて案内のサイトを見てみたところ、ポイントがもらえるキャンペーンは健診だけじゃなくて「ふたりの結婚報告キャンペーン」(結婚式の模様をSNSで報告するなど結婚機運の醸成に貢献いただける方)とか「都のAIマッチングアプリ等の会員かつ真剣交際中である方」とかもあって、ギョエーとなりました

「東京都のアプリとマイナンバーアプリをダウンロードしてそれぞれを連携させる」という時点で匙を投げるムチコであった

岡﨑乾二郎、医書の専門出版社から単著が出るのどんなだろうとわくわく。去年の個展見たときもリハ以前と以後で心境や感覚の変化が大きそうだなと思っていたのです。 あとほかに名前が挙がっている高橋絵里香も以前読んだ『『ひとりで暮らす、ひとりを支える』がすごくよかったからこちらも楽しみ

アー風邪っぽいなーと思いながらもいざ旅が始まっちゃうと楽しくなっちゃってお酒飲んでおしゃべりしどおしで、当然の帰結として喉が終了(でも楽しかったからOK🙆‍♀️)

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世界30か国以上で作品が翻訳され、『献灯使』で全米図書賞翻訳文学部門を受賞するなど国際的な評価を受ける多和田葉子の小説最新作。 感情を排した即物的な視点とユーモア漂う詩的な文体で不穏な時代の人間たちの行方を追う実験的小説。 多和田葉子 『不在事件』 www.kodansha.co.jp/book/product...

kodansha.co.jp『不在事件』(多和田 葉子) 製品詳細 講談社世界30か国以上で作品が翻訳され、『献灯使』で全米図書賞翻訳文学部門を受賞するなど国際的な評価を受ける多和田葉子の小説最新作。感情を排した即物的な視点とユーモア漂う詩的な文体で不穏な時代の人間たちの行方を追う実験的小説。

空港へ向かう路線の電車は大きな荷物を持った人がいっぱいいてみんなどことなくそわそわしていて、知らない人たちの旅の始まりや終わりを一緒に味わっているような感じで少しうきうきする

きのう図書館に行ったら貸出カウンターの担当が前にメガネ褒めてくれたお姉さんで、「あの日仕事終わってからすぐネットで同じメガネ注文しました👓」と報告してくれた

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週2くらいの頻度で最寄りの図書館に顔を出すため職員の人たちとも「なんとなく互いに認識している」くらいの感じなのだけど、今日はめったにかけないメガネで行ったところ、貸出カウンターのお姉さん(ユニフォームのエプロンの下にいつもおしゃれなブラウスを着ている)に「メガネ! すごくすてきです☺」とほめてもらってうれしかった

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美術史を学ぶ人に向けたブックガイドみたいなのでいつまでもフェミニズム美術史が付け足しでしかないことに怒りを感じて作った、美術史を学びたい人向けブックガイドがこちらとなっております。 kondoginga.substack.com/p/c3b

kondoginga.substack.com春から(フェミニズム)美術を学ぶためのブックガイドはじめに このブックガイドは美術を学びたい、と思う人のためにどんな本がどんな風にオススメかを書いたものだ。

夜遅くの書店で本を選んでて「ねむい! もう帰らないと限界!」とちくま文庫1冊だけ買う夢 #地味夢 夢の中で眠いってどういうこと

夢の中で買った本も「あれとあれはタイトル覚えといていずれネットで注文しよ」と思ってた本もすごく面白そうだったのに、目が覚めたらタイトル忘れちゃってた。実在しない本だけどちょっと悔しい

昨日家に来た友人が持ってきてくれたお手製のラタトゥイユと同じくお手製のマッシュルームマリネ、豆腐入り梅がゆ(ひとり暮らしならではの自由な献立) 要するに昨日はしゃいで飲みすぎたってことです!

簡易金継ぎのお教室に行ってきた。どうせ継ぐなら本漆がいいんだよなー、でも時間もお金もかかるからなー、とぐずぐずしていましたが(以前本漆の継ぎを頼んだとき値段に仰天して頼みたかったお皿の半分くらい諦めた笑)、欠けてるお皿ってどうしても手に取らなくなるから死蔵してる時間の方がもったいないわね! と気持ちにキリがついて、簡易金継ぎです。 簡易というだけあり想像してたよりうんと簡単だったので少々拍子抜け。めちゃくちゃいい器を持ってるわけでもないけど好きな作家さんのものや旅先で買ったもの、いただいたものなど愛着はあるのでまた気軽に使えるようになってウレシ〜! ちなみに豆皿は江戸中期のもの。

写真からも伝わると思いますが継ぎに出すにあたり手持ちのお皿を全出ししてみたところテイストがバラバラすぎて我ながらトホホとなった。なんか食事のたびに微妙にテーブルの上に統一感がないなと思ってるのはこのせいだよと反省して、食器棚の並べ方を皿のサイズじゃなくてなんとなくのテイストでまとめるようにしたら、手に取る食器が自然と変わって、毎日の食卓が多少いい感じになった。のが金継ぎ教室の副産物でした。 ほんとはお皿も減らしてもう少しシンプルに暮らしたいがそれは性格上無理なのかもな。いずれそこに近づけたいという気持ちは…ないわけではない。

先日「ロシアとウクライナの戦争は、第一次大戦よりも長く続いている」と聞いて衝撃だったんだけど、その話を聞いてからももう何か月も経っていて、今日も子どもを含む死傷者が出たとニュースになっていて、アメリカの大統領は自分の利益だけのために両国にくだらない容喙をしていて

肩のところにいくつか小さな補修あとがあって、前の持ち主はバブル期(?)にチェーンストラップのバッグと合わせてたのかなあと想像した これ着て「ファーストボイス」見に行きたいけどさすがにコートにはまだちょっと早い

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あーこのクラインという人の見方は自分と全く同じだ。 「テック企業がトランプ陣営などの右派・権威主義政治家へ急速に傾斜した背景に、データセンター建設や著作権保護などにまつわる「規制」を一切排除し、完全に無法状態で利益を得たいという思惑がある」 このくだりも全く同感。 今、我々に戦争を仕掛けてるのはまさにこいつらだと思うよ。

yomoyomo@yomoyomo.bsky.social

AI破滅論と『終末ファシズム』、そしてアポカロプティミストとして生きること – WirelessWire & Schrödinger's wirelesswire.jp/2026/10/94606/ 今月も書いたので読んでください!

タイトルだけで即チケット買った「レズビアン・スペース・プリンセス」、ジョン・レグイザモ目当てで見に行った「私たちは、ちょうどいい」、まったく毛色の異なる作品だけどどっちも自分のインナーチャイルドに優しくしてあげよう!って話だった

昨日見た映画にパニック発作で過呼吸になりかけるシーンがあったんだけど、自分が過去に人に難詰され泣きすぎて過呼吸になったときにその相手が「同情を買おうとしてわざとやってるのか!」とますますヒートアップして最悪だったことを見ながら思い出してしまい、こっちまで過呼吸になりそうだった

こないだ実家から戻る新幹線で読む用に実家の本棚から引っ掴んできた『ボヴァリー夫人』がまさかの「2冊とも上巻」で、しかし安心してください自宅には山田ジャク先生バージョンがある…! と途中から河出で読み、その流れで今月の月イチリョサは『果てしなき饗宴』になりました

きのうは東京でフレンチといえば必ず名前が挙がるような老舗でたいへんおいしい食事をいただき、食べきれなかったプチフールをおみやげにしてもらったんですが、親戚んちで帰りに炊き込みごはん持たされるみたいな飾り気のないプラパックに輪ゴム留めになってて、なんという素朴な親しみやすさ…とかわいかった

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<掲載情報> Web『#みすず』(2610)にて、「#金泰生 の地図を読む」と題した連載がはじまりました。 第1回は「#猪飼野 ・1930年代」 「植民地の「哀れな児童」と呼ばれた」稀有な文学者の少年時代についてです。 執筆者は『#私の日本地図』の編集頂いた鄭栄桓さまです。 金泰生の残した様々な文章から、その豊かな文学世界を紹介いただく連載、楽しみです! 広く読まれ続けて欲しい作家、このような形で『みすず』にてお取り上げいただき、心から感謝いたします。 ぜひお読みください! magazine.msz.co.jp/series/tae-s...

magazine.msz.co.jp猪飼野・1930年代 | 金泰生の地図を読む | 鄭栄桓 | WEBみすず<植民地の「哀れな児童」と呼ばれたが>在日朝鮮人作家・金泰生(キムテセン)が、済州島から大阪へ渡ったのは幼少期のことだった。学校に通う余裕はなく、少年時代の大半を町工場で働いて過ごした。当時、そうした朝鮮人の子どもは大阪だけで数千人を下らなかった。だが、その子どもたちの中に、...

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10/26(月)から開催される、第39回東京国際映画祭でウルリケ・オッティンガー監督の最新作『The Blood Countess』(英題)の上映と、オッティンガー監督の来日が発表されました! 監督特集企画、関連イベントも開催! 2026.tiff-jp.net/ja/lineup/fi...

2026.tiff-jp.net【The Blood Countess(英題)】|第39回東京国際映画祭(2026)ドイツの鬼才ウルリケ・オッティンガーが、イザベル・ユペールを主演に迎え、「血の伯爵夫人」の伝説を大胆に再構築したブラックユーモア溢れる作品。